Columnコラム
【決定版】離婚調停中に浮気が発覚したら慰謝料請求はできる? 離婚の行方・慰謝料・証拠・対応すべき行動を徹底解説
25.12.01
🌸はじめに:離婚調停中に浮気が発覚したら慰謝料請求はできる?
離婚調停というと、ただでさえ心が落ち着かず、「早く終わってほしい」「これ以上揉めたくない」と思いながら進めている方がほとんどです。そんな繊細な時期に、ふとした瞬間に“浮気の気配”を感じてしまうことがあります。
たとえば、
- 帰りが急に遅くなった。
- スマホを手放さなくなった。
態度や言葉の端々に、以前とは違う冷たさを感じる。
そんな違和感が積み重なると、「まさか今になって?」「調停中なのに…?」と気持ちは一気に不安でいっぱいになります。
実を言うと、離婚調停の最中に浮気が発覚するケースは少なくありません。
そして多くの方が、ほぼ同じ不安を口にされます。
- 調停中の浮気でも慰謝料って取れるの?
- 証拠ってどこまで必要?
- 調停委員に言ってもいいの?
- どう動けば損をしないの?
これらは決して他人事ではなく、あなたが抱えている悩みとほとんど同じです。
結論だけ先にお伝えすると、離婚調停中の浮気も、慰謝料請求の対象になります。
ただし“どんな状況で起きた浮気なのか”“あなたが今どんな立場なのか”によって結果は大きく変わります。
つまり、いま何をすべきかを間違えてしまうと、
本来取れるはずだった慰謝料が取れなかったり、
調停そのものが不利に進んでしまうことさえあります。
逆に、正しい順番で行動できれば、
あなたが本来守られるべき権利をしっかりと手にすることができます。
🔍このコラムに込めた思い
インターネットには法律の専門用語を並べただけの解説や、
「証拠が大事です」といったざっくりとした説明が多く、
調停中の浮気という、非常に複雑な状況に置かれた人の気持ちに寄り添った情報はあまりありません。
この記事では、法律の考え方・調停の仕組み・慰謝料の判断基準・証拠の集め方
そして、あなたが今すぐ取るべき行動。
までを、できるだけわかりやすく言葉を選びながらまとめています。
- どうしてこんなことになったんだろう
- 証拠がないまま進んでいくのが不安
- 子どもを守りたい
そんな気持ちを抱えている方の力に少しでもなれればと思い、
探偵としての経験も交えながら“実際に使える内容”だけをお届けします。
📖あなたがこのコラムで得られること
- 調停中の浮気は法律的にどう扱われるのか
- 慰謝料を請求できるケース・できないケース
- 調停や離婚の条件にどんな影響が出るのか
- 証拠として認められやすいもの・認められにくいもの
- 浮気をした側/された側、それぞれが取るべき行動
- 探偵に依頼すると何が変わるのか
これらを、1つひとつ丁寧に整理していきます。
難しい法律用語も噛み砕き、
実際に相談者の方がつまずきやすいポイントを優先して解説しますので、
どうか安心して読み進めてください。
調停中に浮気が発覚するというのは、
ただでさえ不安定な時期に、さらに追い打ちをかけるような出来事です。
心が揺さぶられ、冷静ではいられない状況があって当然です。
だからこそ、いま必要なのは「正しい情報」と「順番の間違えない行動」です。
この記事が、あなたの未来を守るための“小さな道しるべ”になれば幸いです。
それでは、次の章から本題に入っていきます。
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第1章 離婚調停中の浮気がなぜ大きな問題になるのか

離婚調停の期間というのは、夫婦の関係が揺れ動き、冷静な判断がしづらくなる時期でもあります。「離婚に向けて話を進めているんだから、もう気持ちは切れている」と思われる方も多いでしょう。しかし、法律の世界では話が少し違います。
・『1-1 法律上は“まだ夫婦”という扱い』
まず知っておいていただきたいのは、
調停中であっても法律上は夫婦であるということです。
家庭裁判所で調停が始まっていても、離婚が成立しているわけではありません。
極端な例をあげると、調停が何回続こうが、10回目だろうが20回目だろうが、
判決や合意が確定するその瞬間まで、婚姻関係は継続しています。
法律の視点では、調停とは“別れ方の話し合いの場”であって、
“別れた後の関係”ではないのです。
だからこそ、
調停中に浮気をしてしまうと、不貞行為(法律上の違法行為)として扱われます。
- もう夫婦関係なんて終わっていたはず
- 気持ちは完全に冷めていたんだから…
こう思っていても、法律上は関係ありません。
非常に厳しい言い方になりますが、
気持ちの問題と、法的な扱いはまったく別物なのです。
・『1-2 “婚姻関係が破綻していたか”が重要な判断ポイント』
とはいっても、現実には夫婦の中にはすでに修復が難しい関係もあります。
別居が長引いていたり、話し合いが何年も前から行われていたり。
そういう場合には「婚姻関係はすでに破綻していた」と判断されることがあります。
✅破綻していないと判断されやすいケース
- 調停が始まったばかり
- まだ同居している
- 一方が“やり直したい”と考えている
- 家事・育児の連携が続いている
こうした状況だと、婚姻関係はまだ「続いている」と判断され、
浮気は明確な不貞行為=慰謝料請求の対象になりやすいです。
✅破綻していると判断されやすいケース
- 1年以上別居している
- 調停前にすでに離婚の合意が固まっていた
- 夫婦関係の回復が不可能な状態が続いていた
この場合、もし浮気があっても慰謝料が軽く見られたり、
場合によっては請求が通らないこともあります。
とはいえ、破綻していたと認められるかどうかは「ケースバイケース」です。
弁護士でも判断に迷うことがあるほど、非常に繊細な問題です。
あなた自身で「破綻していた・していない」を決めつけてしまい、
誤った行動をとってしまうことが、あとから大きな後悔につながることもあります。
・『1-3 調停中の浮気は“普通の不倫”より重く扱われる』
実務では、調停中に浮気が発覚したケースは、
一般的な不倫よりも厳しく見られる傾向があります。
理由はとてもシンプルです。
●理由①:話し合いの最中だから
調停というのは、夫婦が最後の最後まで「どうすれば双方が納得できるか」を探る重要な場です。
その途中で浮気が起きれば、相手の心情としては当然、強いショックを受けます。
調停委員もこの点にはとても敏感です。
●理由②:調停の進行を壊してしまう
浮気によって片側が感情的になったり、信頼関係が完全に壊れたりすると、
そもそもの話し合いが成立しなくなってしまいます。
これを調停委員や裁判所は“調停を妨害する行為”と捉えることがあります。
●理由③:精神的苦痛が大きいと判断される
「調停中の浮気」というのは、
ただの裏切りではなく“進行中の話し合いを踏みにじった行為”とみなされるため、
慰謝料の判断でも大きく影響することが多いのです。
・『1-4 調停委員の心証(印象)にも強く影響する』
調停委員は中立的な立場とはいえ、
夫婦の態度や誠意、話し合いの姿勢をよく観察しています。
調停中の浮気が判明すると、
担当の調停委員が強く反応することは珍しくありません。
- 誠意が感じられない
- 話し合う気がない
- 相手への配慮が欠けている
こうした印象が積み重なれば、その後の調停の流れは明らかに不利になります。
この点が一般の不倫とは大きく違うところです。
💡1章まとめ:調停中の浮気は“深刻な問題”
ここまでの内容を少しだけ整理すると、
- 調停中でも法律上は夫婦
- だから浮気は不貞行為になる
- 婚姻関係の破綻が争点
- 調停中の浮気は通常より重く扱われる
- 慰謝料だけでなく、調停の行方そのものに影響する
という構造になっています。
つまり、調停中の浮気は“慰謝料の問題”だけでなく、“離婚条件のすべてに影響する重大な行為”
なのです。
この後の章では、
「では実際に慰謝料請求はできるのか?」
「どんなケースで増額されるのか?」
「証拠はどう集めればいいのか?」
を整理していきます。
第2章 離婚調停中の浮気で慰謝料請求はできる?ケースごとに整理します

第1章では「調停中でも法律上は夫婦」という前提をお話しました。
では実際に、浮気が発覚した場合、慰謝料は請求できるのでしょうか?
結論から言えば、多くのケースで慰謝料請求は可能です。
ただし「どんな状況で浮気が起きたのか」によって、
金額や判断は大きく変わります。
ここでは、実際に相談現場でよくある状況をもとに、
分かりやすく整理していきます。
・『2-1 調停が始まる“前から”浮気していたケース』
これは最も慰謝料請求が認められやすいパターンです。
調停開始前から浮気が続いていた場合、
裁判所は浮気を“悪質な継続行為”と見なす傾向があります。
✅具体的には
- ホテルの出入りが複数回確認されている
- デートの頻度が高く、関係が継続
- LINEの文面から明らかに親密な関係が続いている
こういった状況が揃うと、
慰謝料が100〜200万円以上に認められることも珍しくありません。
外部の法律情報でも、「不倫・浮気相手への慰謝料請求、どこから不貞行為? 相場と条件は?」
などの資料で同様の考え方が示されています。
・『2-2 調停“中”に浮気が始まったケース』
この記事を読まれている方が最も気になるのは、
まさにこのパターンではないでしょうか。
- 調停中なのに浮気なんて…
- こんな状況で不貞行為になるの?
多くの方が不安に感じます。
結論:調停中の浮気でも不貞行為として扱われます。
そして、調停が序盤であるほど“婚姻関係はまだ続いていた”と判断されやすく、
慰謝料が認められる可能性が高まります。
✅特に慰謝料を取りやすい条件
- 同居中、または別居が短い段階での浮気
- 一方がまだ夫婦関係を続けたいと思っていた
- 調停前の関係性が完全には壊れていなかった
- 調停委員に「やり直しの余地」を伝えていた
このような状況だと、
調停中の浮気は“大きな裏切り行為”として判断されます。
※判断基準は、外部資料「裁判手続 家事事件Q&A」でも確認できます。
・『2-3 離婚の合意だけ先に固まっていたケース』
少し複雑なのが、このケースです。
たとえば
- 離婚の意思は双方一致
- 親権・面会交流・養育費の方向性だけ調整中
- 財産分与の数字のすり合わせだけ残っている
こうした“ほぼ離婚が決まっている状態”で浮気が発覚した場合、
婚姻関係は“すでに終わっている”と見なされることがあります。
✅結果として
- 慰謝料の額が軽くなる
- 請求そのものが認められにくくなる場合もある
もちろん状況によりますが、
調停中でも“関係が事実上終わっていた”と判断されることがあるのです。
・『2-4 長期間別居していたケース』
「一年以上の別居」
これは裁判でもよく使われる判断の基準です。
✅長期間別居の場合
- 心理的なつながりが薄い
- 経済的にも別々
- 周囲からも婚姻関係が破綻していたように見える
こうした理由から、
調停中の浮気は慰謝料の対象になりにくい傾向があります。
とはいえ、
「別居していても、まだ夫婦関係を回復させたかった」
という明確な意志があった場合、
判断が変わる可能性もあります。
そういった微妙なラインは、
弁護士の意見や調停委員の心証によって左右されることがあります。
・『2-5 “浮気相手”に慰謝料を請求できる場合』
実はもう一つ、見落としがちなポイントがあります。
それは、浮気相手(第三者)へ慰謝料を請求できるかどうか。
浮気相手があなたの配偶者と「夫婦関係が続いている」と知っていた場合、
第三者にも慰謝料を請求できる可能性があります。
✅たとえば
- LINEで「奥さん(旦那さん)にバレないようにしよう」と書いている
- ホテルの出入りなどから、配偶者の婚姻状況を認識できた
- 同僚・知人など、夫婦関係が続いていると知っていた立場
こういったケースでは、
相手側(浮気相手)に責任が認められやすくなります。
外部の参考資料としては、「不貞行為に関する責任と故意・過失とは」
などで詳しい判断基準が示されています。
・『2-6 慰謝料の一般的な相場』
相場はケースによって幅がありますが、
調停中の浮気では 100〜300万円前後 が目安とされています。
ただし、
- 浮気の回数
- 関係の期間
- 婚姻関係の深刻度
- 相手の反省の有無
- 子どもへの影響
- 浮気相手の関与(積極性)
などによって、大きく変動します。
また、証拠の強さが金額を左右することは、どの弁護士も強調しています。
💡2章まとめ:調停中の浮気は“慰謝料請求できるケースが多い”
ここまでの内容をひと言でまとめると、
調停中の浮気は、状況しだいでしっかり慰謝料請求できます。
そして、その判断を分ける一番のポイントは
『婚姻関係が破綻していたかどうか』です。
ただし、本当の勝負はここからです。
慰謝料請求が認められるかどうかは、
証拠があるかどうかでほぼ決まる
といっても過言ではありません。
次の章では、
その“証拠”について、専門家として詳しくお話ししていきます。
第3章 離婚調停中の浮気が「離婚の条件」に与える影響

調停中の浮気は、慰謝料の問題だけでなく、
離婚そのものの条件にも大きく影響します。
これは、実際に調停の現場に立ち会う調停委員や弁護士の方も
必ず強調されるポイントです。
では、どんな影響が生じるのか。
ひとつずつ丁寧に見ていきましょう。
・『3-1 浮気した側は「有責配偶者」になる』
まず、調停中に浮気をした場合、
浮気をした側は有責配偶者という扱いになります。
この言葉は少し耳慣れないかもしれませんが、
簡単に言うと「夫婦関係を壊した側」という意味です。
外部の法律情報「裁判所|離婚の判断基準」でも、
“不貞行為は有責性の代表例”として明確に位置づけられています。
✅有責配偶者になるとどうなる?
- 自分から離婚を切り出しにくくなる
- もし裁判に移行した場合、離婚を認めてもらいにくい
- 親権争いや財産分与の交渉で不利になりやすい
- 調停委員の心証が明らかに悪くなる
「調停中の浮気」は通常の不倫とは違い、
“話し合いの場そのものを壊す行為”と見なされるため、
有責の度合いが重く評価されることもあります。
・『3-2 親権争いに影響することがある』
浮気=親権が取れない、というわけではありません。
これは念のため誤解のないようにお伝えしておきます。
親権は「子どもの生活が安定するかどうか」
が最優先で判断されます。
しかし、調停や裁判では、父親・母親としての責任感や生活態度も見られています。
✅浮気が親権判断に影響するパターン
- 浮気のために育児を放置した
- 夜遅くまで浮気相手と会っていた
- 子どもを家に残して出ていった
- 家庭を顧みない生活を送っていた
このようなケースでは、
親としての姿勢が問われ、親権に影響が出ることがあります。
※詳細な基準は、外部資料「親権はどうやって決まる?子供の親権者を決める流れと知っておくべき基礎知識」でもまとめられています。
・『3-3 養育費や財産分与には“直接”影響は少ない』
意外に思われるかもしれませんが、
浮気そのものが「財産分与」や「養育費」を決める際に
直接的に影響することはほとんどありません。
✅理由
- 財産分与 → 共に築いた財産をどう分けるか
- 養育費 → 子どもに必要な生活費
つまり、
浮気という“夫婦間の問題”とは、法的には別枠で考えられています。
ただし、ここが少しややこしいのですが……
✅間接的に影響するケースはある
- 調停委員の心証が極端に悪くなる
- 話し合いがスムーズに進まなくなる
- 浮気された側の怒りが強く、交渉がこじれる
こうした理由から、
実際には「こちらの主張が通りにくくなる」という展開は十分あり得ます。
つまり、
“公式には影響しないけれど、実務では影響が出る”
というのが現実です。
・『3-4 調停が決裂し“裁判”に発展するリスクが高まる』
調停中の浮気は、
その後の話し合いの雰囲気に大きく影響します。
浮気された側は当然、
「もう話すことはない」
「こんな状態で調停を続けるのは無理」
という気持ちになりやすく、
調停そのものが破綻するケースも少なくありません。
✅調停が決裂するとどうなる?
- 裁判へ移行
- 手続きが長期化(半年〜1年以上)
- 弁護士費用などの負担が増える
- 子どもの生活環境が不安定になる
- 精神的なストレスがさらに増す
調停委員が
「調停としては限界です」
と判断した時点で、調停は終了し、裁判に進むことになります。
日本調停協会連合会の公式情報「家事調停の流れ」でも、
調停がまとまらない場合は審判または裁判へ移行する旨が明記されています。
・『3-5 調停委員(第三者)の“印象”は極めて重要』
調停では、裁判とは異なり、
人としての印象や誠実さが大きく評価されます。
たとえば、
- 浮気を認めない
- 言い訳ばかりする
- 相手を責め続ける
- 話し合いに消極的な態度を見せる
こうした行動が続くと、
調停委員は「この人は協力的ではない」と判断し、
その後の助言にも偏りが生じることがあります。
逆に、
- 誠実に向き合う
- 話し合いに前向き
- 子どものことを最優先に考える
といった行動は、自然と良い印象につながります。
浮気をした側であっても、
調停委員の印象次第で、調停の進み方は大きく変わります。
💡3章まとめ:調停中の浮気は「慰謝料」だけでは済まない
これまで見てきたように、
調停中の浮気は、夫婦の話し合いの土台そのものを揺るがします。
- 有責配偶者として扱われる
- 親権争いに影響が出ることも
- 財産分与・養育費の話し合いに間接的な悪影響
- 調停が破綻し、裁判へ移行しやすい
- 調停委員の心証が著しく悪化する
つまり、
調停中の浮気とは、離婚の条件全体に“連鎖的な悪影響”を及ぼす行為
なのです。
そして、このような状況で重要になるのが、
“事実を客観的に示せる証拠”です。
次の章では、いよいよ「慰謝料請求に必要な証拠」
について掘り下げていきます。
第4章 慰謝料請求に必要な「証拠」とは?探偵の現場から分かる“本当に使える証拠”

ここまで読んでいただくと、
「結局、証拠がないと慰謝料は取れないの?」
と不安になる方も多いと思います。
実際その通りで、
慰謝料請求の成否は“証拠の強さ”でほぼ決まります。
そしてこれは、法律の専門家である弁護士も、
証拠を集める調査の専門家である探偵も、
全員が口を揃えて言う共通の結論です。
ここでは、
- どんな証拠が有効なのか
- 逆に、どんな証拠では弱いのか
- 自力でやってはいけないこと
- 探偵が実際にどんな調査をするのか
を、実務の視点から分かりやすくまとめていきます。
・『4-1 慰謝料請求に“強い”証拠とは』
まず結論からお伝えします。
裁判で通用する強い証拠とは“肉体関係があったと推認できる証拠”のことです。
「推認できる」というのがポイントで、
何もベッドの写真が必要なわけではありません。
では何が「強い証拠」になるのでしょうか。
以下が代表的なものです。
🔍代表的な強い証拠
- ラブホテルの出入り写真(日時が分かる連続写真)
- 自宅や浮気相手宅への長時間滞在の記録
- ホテル領収書・クレジット履歴
- 肉体関係を示唆するLINEやメールの文面
- 浮気相手の家への“お泊まり”の証拠
- 旅行の事実が分かるチケット・写真・予約履歴
これらが複数揃うと、強い立証になります。
外部の参考として、「不倫(不貞行為)を立証する証拠の具体例と慰謝料請求のポイント」でも
同様の証拠が“有効例”として挙げられています。
・『4-2 “弱い”証拠とは?』
一方で、相談者の方がよく持ってこられる証拠には、
「残念ながら決定打にはならない」ものもあります。
✅よくある“弱い”証拠
- 食事デートの写真だけ
- 「好き」「会いたい」程度の曖昧なLINE
- 手つなぎ写真
- プレゼントのやり取りのみ
- 観光地でのツーショット写真
もちろん、完全に無意味というわけではありません。
ただし “不貞行為そのもの”には結びつきにくいため、
慰謝料請求の核心部分には届かないケースが多いです。
・『4-3 自力でやってはいけない”NG証拠”』
ここは本当に大事なので、しっかりお伝えします。
📌NG①:スマホロックを勝手に解除して覗く
→ 不正アクセス禁止法・プライバシー侵害に抵触
→ 裁判で証拠として使えないどころか、あなたが不利になります
📌NG②:勝手にGPSを取り付ける
→ ストーカー規制法違反に該当する可能性
→ 刑事事件として扱われることも
📌NG③:相手の自宅に無断で侵入して証拠を取る
→ 不法侵入/窃盗と判断される恐れがあります
📌NG④:録音・録画をこっそり仕掛ける
→ 場所によってはプライバシー侵害になる場合があります
これらは「やってはいけない」と法律の専門記事でも警告されています。
(参考:「個人情報」と「プライバシー情報」はどんな関係にあるの?)
証拠が欲しい気持ちは痛いほど分かりますが、
NG行為はあなたの未来を傷つける結果になります。
・『4-4 探偵が実際に行う“合法かつ強力”な調査とは』
自力での調査に限界があるからこそ、
探偵が存在します。
ここでは当社を含む、「調停・裁判に対応できる探偵」が実際に行う調査を紹介します。
●① 尾行調査
不自然な距離感にならないよう配慮しつつ、
浮気相手との移動ルートや接触の瞬間を丁寧に撮影します。
●② 張り込み調査
ホテル、職場、自宅、浮気相手宅など、
重要なポイントに張り込み、証拠の“連続性”を確保します。
●③ ホテル出入りの撮影
これが最も強力な証拠の1つです。
「入る」→「出る」を時系列で押さえ、日時の記録も残します。
●④ 浮気相手の特定
氏名・勤務先・住所など、
慰謝料請求に必須となる情報を合法的に把握します。
●⑤ 調査報告書の作成
調査報告書は、
弁護士や裁判官が“そのまま証拠として提出できる”形式で作成します。
・『4-5 なぜ探偵の証拠は強いのか?』
理由はシンプルです。
理由①:“合法的に取れる限界点”を知っている
一般の方がやってはいけないこと、
逆に“合法”でできるギリギリのラインを熟知しています。
理由②:裁判で評価されやすい形式を理解している
法律の実務に沿った証拠の作り方が分かっています。
理由③:証拠が揃うまで粘り強く追う
浮気調査はタイミングが命です。
経験のある探偵ほど「動く日・時間」の予測が正確です。
・『4-6 証拠が揃うと、慰謝料請求の成功率は一気に伸びる』
ここまで読んでいただくと分かる通り、
慰謝料請求は証拠の強さ=勝敗といっても過言ではありません。
- 強い証拠があれば → 慰謝料は認められやすい
- 弱い証拠しかない場合 → 認められにくい
- 証拠がゼロの場合 → 調停が不利になるリスク大
「証拠があるかないか」
「証拠がどれほど強いか」
これだけで、離婚調停の結果は大きく異なります。
💡4章まとめ:証拠は“未来を守る武器”
あなたが今どれほど傷ついていても、
裁判所は“感情”では判断してくれません。
だからこそ証拠が必要なのです。
そして、
その証拠をどのように集めるかで、
慰謝料の金額も、調停の行方も、あなたの未来も変わります。
次の章では、
“では実際に、被害者側・加害者側はどう動けばいいのか?”
という行動マニュアルをお伝えします。
第5章 離婚調停中に浮気が発覚したときの「正しい行動」

浮気が発覚した瞬間というのは、心が大きく揺れます。
「許せない」
「どうして今なの」
「もう何を信じればいいのかわからない」
こうした強い感情が湧くのは当然のことです。
しかし、ここからの行動を誤ってしまうと、
本来守れるはずだった権利を失ってしまうことがあるのも事実です。
この章では、“被害者側(浮気された側)”と“加害者側(浮気をしてしまった側)”
それぞれが今すぐ取るべき行動を、わかりやすく整理してお伝えします。
・『5-1 【被害者側】浮気されたときの”正しい行動”』
まずは、浮気をされた側の方に向けて。
いま冷静でいられなくても大丈夫です。
大切なのは、ここからの一歩ずつの積み重ねです。
① 感情的な対立を避ける(これが最優先)
まず最初にお伝えしたいのは、
相手を問い詰める前に、一度深呼吸すること。
浮気を告げられた・気づいてしまった直後に対立してしまうと、
相手は必ず“証拠隠滅”を始めます。
LINEの削除、写真の消去、浮気相手との連絡遮断……
これは本当によく起きるパターンです。
② 自力での“危ない調査”は絶対にしない
焦るとつい、スマホを見ようとしたり、GPSで追跡したくなるかもしれません。
ですが、これは絶対にやめてください。
- スマホのロック解除 → 不正アクセス禁止法違反
- 無断でのGPS → ストーカー規制法違反
- 自宅への無断侵入 → 不法侵入・窃盗扱い
どれも、あなたの立場を逆に悪くしてしまいます。
法務省や警察庁の資料でも、“勝手にスマホを見る行為はプライバシー侵害”と警告されています。
③ 証拠の有無を一度整理する
ここでやるべきことは、
「今、手元に何があるか」を冷静に整理することです。
- 怪しいLINEは残っているか?
- 領収書やクレジット履歴はあるか?
- 帰宅時間の変化は記録できているか?
- 浮気相手の特徴(職場・名前など)は分かるか?
紙でもスマホのメモでもいいので、
“現状の材料”を可視化する だけで、今後の動き方が明確になります。
④ 証拠が弱い/ない場合は、探偵に相談する
正直なところ、
浮気の証拠は「素人の自力調査」では限界があります。
調停や裁判に使える証拠というのは、
- 撮影の角度
- 連続性
- 日付・時刻の記録
- 本人確認
などが非常に厳しく見られます。
そのため、
証拠が弱いと感じた時点で探偵に相談するのが最も効率的です。
「外部資料|証拠書類の重要性と扱い方ガイド」でも、
“客観性が高い資料が必要”と明記されています。
探偵が作る調査報告書は、
この基準に沿って作られているため、調停でも高く評価されやすいのです。
⑤ 調停委員に事実を“正確に”伝える
浮気の事実を調停委員に伝えるタイミングは非常に重要です。
- 感情的ではなく
- 証拠の有無を整理して
- なぜ伝える必要があるのかを明確にする
この順番で伝えると、
調停委員は「あなたは冷静に対応しようとしている」と判断します。
調停委員が参考にする基準は、
外部資料「日本調停協会連合会|家事調停の流れ」でも確認できます。
⑥ 弁護士と連携して“次の一手”を決める
浮気が調停の行方に影響することは第3章でお話した通りです。
ここからの判断は、個人だけで抱え込むには重すぎます。
- 慰謝料を請求すべきか
- 浮気相手にも責任を問えるか
- 調停でどう主張するべきか
- 裁判へ進むリスクは?
こうした判断は、弁護士のアドバイスが非常に役立ちます。
その際、探偵の調査報告書があると、弁護士の戦略が一気に組みやすくなります。
・『5-2 【加害者側】浮気をしてしまった側が取るべき行動』
ここからは、浮気をしてしまった側の方に向けてお話します。
もちろん、浮気をしてしまったことは良くないことです。
ですが、ここからの対応次第で調停の結果は大きく変わります。
① 言い訳を続けない
まず大切なのは、曖昧な否認を続けないこと。
「ただの友達」
「泊まってない」
「誤解だ」
こうした言い訳は、調停委員の印象を悪化させます。
事実を認めるべきところは認めないと、
その後の話し合いが前に進まなくなります。
② 浮気相手と“完全に関係を断つ”
浮気が続いている状態で調停に臨むと、調停委員の心証は一気に悪くなります。
- LINEを消しただけ
- 数日連絡を取っていないだけ
これは“断った”とは言えません。
外部資料「離婚調停で不利になる発言10選 言ってはいけないことや伝えるべきこと」でも、
“誠意ある態度”が重要とされています。
③ 子どもの生活を最優先に考える
親権や面会交流は、“子どもの生活の安定”が最も重視されます。
- 夜遅くまで外出しない
- 育児を放置しない
- 子どもを巻き込まない
浮気以上に、“育児にどれだけ真剣に向き合っているか”が評価されます。
④ 弁護士に相談し、現実的な着地点を探す
加害者側からの離婚請求は難しくなるため、
どの条件で折り合いをつけるかを冷静に考える必要があります。
- 慰謝料
- 財産分与
- 養育費
- 親権・面会交流
これらをどうまとめるかは、
弁護士のアドバイスが必須です。
調停委員も、“自分の責任を理解し、誠実に対処しようとする姿勢” を高く評価します。
💡5章まとめ:どちらの立場でも「行動の順番」が未来を左右する
浮気された側でも、浮気してしまった側でも、
いま取るべき行動は違いますが、共通していることがひとつあります。
それは、
間違った行動を取らないこと。
そして、
あなたの立場を守る武器になるのが“証拠”です。
証拠の強さは、調停の結果を左右します。
次の章ではいよいよ、「総合探偵社Beerusがなぜ浮気調査に強いのか」を詳しくお伝えしていきます。
⭐第6章 浮気調査は総合探偵社Beerusにお任せください!

調停・裁判で通用する「本物の証拠」を、あなたの味方として集めます。
ここまで読み進めてくださったということは、
おそらくあなたは今、
「どうすればこの状況から抜け出せるんだろう」
「私でも前に進めるのかな……」
そんな気持ちを抱えているのではないでしょうか。
離婚調停中に浮気が発覚するというのは、
人生の中でもトップクラスに辛い出来事です。
心が追いつかず、何を信じていいのか分からなくなるのは当然のことです。
もし今、
“証拠がないまま調停が進んでしまうのでは”
という不安が頭をよぎっているのなら、どうか安心してください。
私たちは、そんなあなたの“最後の砦”になるために存在しています。
・『6-1 総合探偵社Beerusの浮気調査が選ばれる“5つの理由”』
調停・裁判で通用する証拠を集めるには、
ただ尾行すればいいわけではありません。
ただ写真が撮れればいいわけでもありません。
必要なのは、
「法律で認められる証拠を、合法的に、確実に、継続的に押さえる」という技術です。
当社は、この点において自信があります。
① 調停・裁判に強い“証拠収集専門チーム”
当社の調査報告書は、
弁護士が実際に使う裁判資料と同じ形式で作成しています。
- 日付・時刻
- 行動の連続性
- 本人確認
- 客観的事実の積み重ね
これらをひとつでも欠けさせないために、
“裁判を見据えた調査”を最初から行います。
外部参考資料:「裁判所|証拠提出に関する基本要件」
この基準を満たすために最適化された調査を行っています。
② 全国対応・急な調査にも即日対応
離婚調停はタイミングが命です。
“今日動くべきかもしれない”という瞬間を逃すと、
証拠が失われることがあります。
当社は全国で調査員を配置しており、
急な案件にも対応できる体制を整えています。
- 今週中に調停がある
- 今夜、相手が動きそう
- 別居後に動きが怪しい
こういった緊急性の高い案件にも柔軟に対応します。
③ 経験豊富な調査員による「行動予測」が強み
浮気調査は、張り込みや尾行だけでは不十分です。
重要なのは “動く日と時間の予測”。
経験豊富な調査員であれば、
- 職場からの帰宅ルート
- 浮気相手との接触のタイミング
- デートパターン
- 行動の癖
などを読み取り、“決定的瞬間”を逃しません。
これが、調査が1〜2日で決まるか、何週間もかかるか
の違いになります。
④ 違法行為は一切しない。だからこそ“強い証拠”になる
探偵調査に対して、
「怪しいことをするんじゃないか…」
と不安を持たれる方もいます。
ですがご安心ください。
当社は法令遵守を徹底した調査しか行いません。
- 不正アクセス
- GPSの違法取り付け
- プライバシー侵害
- 不法侵入
などは一切行いません。
理由はシンプルです。
違法に手に入れた証拠は裁判で価値がなくなるからです。
⑤ 調査後のアフターフォローが充実
証拠を取って終わり……ではありません。
むしろ証拠が揃ってからのほうが、
あなたにとって大切な時間です。
- 調停委員への伝え方
- 弁護士へのデータ提出
- 今後の見通し
- 浮気相手への慰謝料請求
- 相手と距離を取る方法
- 調停中のメンタルケア
調査が終わった後も、あなたがひとりで抱え込まないよう、
継続的にサポートしています。
・『6-2 実際に総合探偵社Beerusに相談された方の“よくある悩み”』
ここで、実際に当社へ相談に来られる方のお悩みの一部をご紹介します。
- 「調停中なのに浮気している証拠がない」
- 「LINEを勝手に見られないから何も確認できない」
- 「怪しいけど、私が動くと気づかれそうで怖い」
- 「調停委員が“証拠はありますか?”と聞いてきて焦っている」
- 「弁護士に相談したら“証拠が弱い”と言われた」
こういった不安は、実は本当に多いのです。
でもご安心ください。
私たちはこうした“どうすればいいか分からない段階”のご相談に慣れています。
あなたの状況を丁寧にヒアリングし、
“今の段階で何ができるか”を一緒に整理しながら進めていきます。
・『6-3 証拠が揃うと、状況は劇的に変わる』
これは大げさな話ではなく、
調停において証拠があるかどうかは、本当にすべてを変えます。
- 慰謝料の金額が変わる
- 相手が否認できなくなる
- 調停委員の態度が変わる
- 弁護士が戦略を組みやすくなる
- 浮気相手への請求も可能になる
- 調停全体の流れがスムーズになる
そして何より、あなたの心が軽くなります。
“真実が事実として証明される”というのは、
想像以上に大きな安心につながるからです。
・『6-4 迷っているなら、まずは無料相談をご利用ください』
離婚調停中の浮気というのは、
自分ひとりで抱えるにはあまりにも重い問題です。
- 証拠がないまま進む不安
- 子どもの生活
- 財産の問題
- これからの人生
- 周囲に相談しづらい気持ち
それらを全部抱え込む必要はありません。
当社は、あなたの味方として、あなたの立場を守るために動く存在です。
もし今、
「相談したほうがいいのか迷っている」
そんな状態であれば、
まずは一度、気軽にご相談ください。
話すだけで、気持ちが少し軽くなることもあります。
あなたの未来が、今日よりも安心できる方向へ進むように。
そのために、私たちがいます。
この後はいよいよ最終章|第7章「総まとめ」に入ります。
🔚第7章 総まとめ|調停中の浮気は“あなたの未来を守る行動”がすべてを変える

離婚調停の期間は、ただでさえ心が不安定になりやすいものです。
その中で浮気が発覚するというのは、心が折れそうになるほどの衝撃です。
「この先どうなるんだろう」
「何を信じて動けばいいんだろう」
そんな思いを抱えながら、ここまで読み進めてくださったのだと思います。
まず、ここまで読み切れたあなたは本当に強い
ということをお伝えしたいです。
浮気は、あなたが悪いわけではありません。
あなたの価値を否定するものでもありません。
ただただ、相手が守るべきラインを越えてしまっただけのことです。
そして第1章〜第6章までで見てきたように、
離婚調停中の浮気には、法律上も実務上も大きな影響があります。
✅浮気が調停に与える影響をおさらいすると
- 調停中でも法律上は夫婦 → 見逃せない不貞行為
- 婚姻関係の破綻が争点 → 慰謝料の判断が大きく変わる
- 親権・養育費・財産分与に間接的な影響
- 調停委員の心証に強く関わる
- 調停が破綻して裁判へ移行することも
- 有責配偶者として扱われることで離婚条件に不利益が出る
つまり、浮気は単なる裏切りではなく、調停の行方そのものを左右する要因
なのです。
🔍慰謝料請求の要となるのは「証拠」
どれだけ浮気をされた側が苦しんでも、
裁判所は“感情”では判断してくれません。
必要なのは、浮気の事実を客観的に示す証拠。
そして、その証拠が
- 強いものか
- 弱いものか
- 合法的に取得されているか
- 継続性が証明されているか
によって、調停も慰謝料請求も大きく結果が変わります。
✅被害者側にも、加害者側にも“正しい対応の順番”がある
本記事では、
- 浮気された側
- 浮気してしまった側
それぞれに必要な行動もお伝えしました。
どちらの立場であっても、
”やってはいけないこと”
”やらなければならないこと”
があります。
そして、その順番を誤れば誤るほど、
調停は不利な方向へ進みやすくなります。
⭐あなたはひとりで抱え込まなくていい
浮気が発覚すると、多くの方が共通して口にする言葉があります。
「誰に相談すればいいか分からない…」
「周りに言えない…」
「弁護士に相談するにも、証拠がないし…」
あなたのその気持ちも、痛いほどよく分かります。
ですが、どうか覚えておいてください。
あなたはひとりで全部を背負う必要はありません。
証拠集めは専門家である探偵がサポートできます。
今後の方針は弁護士が寄り添ってくれます。
そしてあなたの心の痛みは、決して無視されたり軽く扱われるものではありません。
🔍総合探偵社Beerusは“あなたが前に進むための味方”です
ここまでの章でもお伝えした通り、
当社は調停・裁判で通用する証拠を集めることを得意としています。
- 調停中の浮気
- 別居中の不倫
- 証拠が弱い状態
- いつ動くか分からない不安
- 相手が警戒しているケース
こうした難しい案件も、数多く対応してきました。
あなたの状況がどのようなものでも、
まずは一度、安心してご相談ください。
「証拠が揃うだけで、ここまで状況が変わるんだ…」
多くの依頼者の方が、
その瞬間に初めて深く息をつけると言います。
調停中の浮気は辛く苦しい出来事ですが、
正しい知識と正しい行動があれば、あなたの未来は必ず守れます。
私たちはそのお手伝いをするために存在しています。
あなたが一日でも早く、安心して過ごせる日常が訪れますようサポートいたします。
📞 ご相談は24時間受付中|まずはお気軽にお問い合わせください。
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(総合探偵社Beerus‐ビルス)
『コラム:【決定版】離婚調停中に浮気が発覚したら慰謝料請求はできる? 離婚の行方・慰謝料・証拠・対応すべき行動を徹底解説』
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